敏感肌はもっと美しくなれる!「ディセンシア」をSuono Dolceでご紹介!

【敏感肌はもっと美しくなれる!「ディセンシア」をSuono Dolceでご紹介!(2011/10/26)】
https://youtu.be/-kgHZ2WHKAA

 

 

TokyoAfter6の番組中で紹介されたディセンシア。
月曜レポーター・堀まゆみさん、そして株式会社ディセンシア代表取締役社長の小林-さんが-敏感肌専門ブランド「ディセンシア」の商品を紹介しています。

 

(概要)
敏感肌の簡単チェック方法
敏感肌とはなにか?
敏感肌だと老けて見える?
ディセンシアのアヤナスについて
アヤナスのお試しセットについて

 

内容を文字おこししてみました。

 

 

(司会)さてここからは美に敏感な女性の皆さんには特に聞いていただきたい素敵な情報をお届けいたします。
一緒に番組を進めていただくのは東京アフターシックス月曜日デュークス丸の内の堀真由美ちゃんです。
(堀)よろしくお願いいたします。
(司会)そしてスペシャルゲストお呼びいたしました。
株式会社ディセンシア代表取締役社長の小林拓也さんです。
よろしくお願いします。
(小林)小林と申します。どうぞよろしくお願いいたします。

 

(司会)それでは小林さんのプロフィールを私の方から紹介させて頂きます。
小林拓也さんは2002年に大学卒業後株式会社ポーラに入社、2009年の11月、周囲の女性や目にするニーズデータから敏感肌女性が増加し続けていることを目の当たりにし、せっかく化粧品メーカーにいるのだからなんとしたい、とグループの敏感肌専門ブランドであるディセンシアの経営に加わります。
そして2010年2月ディセンシアの代表取締役社長に就任されました。
ということなんですが、まゆみちゃん、う〜お若い社長さんですよね、もうびっくりいたしました。

 

(小林)お若くて、いえいえあのう〜、まだほんとにブランド自体が若くてでしてね、小さな会社ですので全然大社長という感じではないじゃないですけれども、いやいや、気持ちだけは熱い気持ちで取り組んでます。

 

(司会)企業としては当たり前なんですけども男性が女性の化粧品を扱うお仕事というのはご苦労もいろいろあるじゃないんですか?

 

(小林)そうですね。あの〜、基本的には女性の肌のことをやっているのでですね、特にメイク品になるとちょとですね、私では評価しづらいという部分はあるですけれども、まあ〜基本的にはストレス社会で戦う、頑張っている女性を応援したいと取り組んでいますので、その辺は問題なく、男性も女性も関係なくストレス社会という部分はありますしね。

 

(司会)逆に、じゃあ男性って自分好みの女性をすれ違いに見る方多いと思うですねけども、小林さんはその顔を見る時お肌とかも気になちゃうじゃないんですか。

 

(小林)そうですね完全に職業病といえると思います。化粧品メーカーの男性は非常にそういう人多いのかな〜と思います。やっぱりまずお肌、顔のお肌を一番最初に必ずチェックしますね。
(司会)怖い。そうですか、私たちも今見られてます。
私たちよりももしかしたらお肌にメイク御化粧品に詳しいと思うので教えて頂きたいと思うですが、小林さんのディセンシアは敏感肌専門のブランドと言うことなんですが、ディセンシアブランドについて詳しく教えて頂きますか。
(小林)はい、私どもディセンシアは、2007年にポーラオリビスグループに敏感肌専門ブランドとして誕生しました。
え〜、自社グループのポーラ研究所で敏感肌を専門的にチームがありまして、そこで敏感肌の炎症をなるアレルゲンをブロックできる炎症を起こさせない独自技術に開発に成功いたしまして、それによってディセンシアが立ち上がりました。
私たちは、「敏感肌はもっと美しくなれる」いうブランドプロミスを掲げて頂いておりまして、マイナスをゼロに戻す従来の敏感肌コスメではなく、マイナスからゼロを通り越して美しくと、いうふうに女性の皆様に感じて頂ける、そんな研究、商品開発をおこなっております。
(司会)敏感肌だとお手入れ化粧品に臆病になっちゃうですよね。
(小林)そうですね。
(司会)だから綺麗にとか、もっともっとお化粧品を使って言う考え方に行きにくいと思うんですけれども、マイナスからゼロを通りこして美しい。
(堀)なんか素敵な言葉じゃないですか。
私、何年か前に肌診断をしてもらって敏感肌と言われたことがあったんですよ。
で、最近のお仕事の関係で診断してもらったら貴方は普通肌ですよと言われて、いや、いったいどっちなんだろうという自分でもよく分かっていないこともありまして、お仕事柄、お肌のことが気になりますし、今日は是非詳しく聞いてみたいなと思います。
(司会)そうですよね。
で、同じ自分の肌でも、日によって違うですよ。
季節とか週ではなく、ほんとに日によって毎日ちょとこう、すごくいい、という日と、どうしたんだというときは、これはやっぱり、自分の肌が敏感肌なのか、そうじゃないの境目が難しいですよね。
(小林)そうですね。すごい難しい所ですね。

(堀)そこでですね、今日はですね、私たちの肌の悩みを聞いて頂きまして、アドバイスを頂いていきたいと思います。よろしいでしょうか。
(小林)はい、もちろん大丈夫です。よろしくお願いします。
(司会)これから私がいくつか質問を出しますのでまゆみちゃんと私で答えていきます。そこで小林さんから、ご説明とアドバイスを頂きたいと思うですが、まゆみちゃん手元にYesNo札はありますか。じゃ、2人で質問でこちら出していきましょう。
(堀)はあーい。
(司会)では、質問です。まず1番ストレスや忙しいときに肌が荒れたりしたときがあります。 Yes
みなさんも一緒に考えてくださいね。いかがでしょうか?
その2 季節の変わり目で肌がゆらぐことがありますか? Yes
一緒ですね〜やっぱりな〜これから特に冬はね〜乾燥も怖いですしね〜
そして3 これまで感じでなかった肌変化、小じわ、たるみ、はりのなさなどに、ある朝突然気がついたことありますか。Yes。
(堀)N0。
(司会)なかなか〜突然というのは無いかもしれないでしね。鏡見てびっくりする朝がある訳ですよね。
(堀)これから私もきます。
(司会)その4 ちゃんと保湿をしたはずなのに夕方にはかなり乾燥してしまっていることありますか。Yes
(堀)これはYesですんね〜粉っぽくなっていることありますよね〜
(司会)そして5 将来の肌に不安を感じたことありますか。 Yes。
(堀)ははあ〜これは大きな声でYesですもう。

(司会)いまね、聞いている方、ご覧になっている方も非常にYesを出して頂いてYesが多かった方多いですかね。
私、全部Yesでした。ちょと怖いですね。今から聞くのがYesが多いと、そうですよね、小林さん、私達の結果はいかがでしょうか。
(小林)あの〜お二人方ともはぼ「Yes」という結果だったですけれども、実は先ほども話しでましたけれども、敏感肌って医学的に明確的、定義はないのですね。
何処からか、敏感肌かというのは非常にやっぱり、皆さん悩まれていると思うですが、私どもはですね、先ほども話しの中でもストレスとか、季節の変わり目で肌荒れとか、肌ゆらぎを感じる方、肌ゆらぎが起こってしまう方は敏感肌だと認識をお持ちになったほうが良いと考えています。
(司会)ということは、思っているよりも結構大勢の方が敏感肌になってないことですね。
(小林)特に社会にストレス社会に非常に多いのではないかなと考えてまして、それはなぜかというと例えば、シワやくすみとか、かさつき、などが感じたとき、そういった悩みを感じた時にその原因を明確に認識にすることに役立つからだと考えていまして、例えば単なる加齢や乾燥がその悩みの原因なのか、それとも敏感肌症状による肌内部炎症が根本的な原因になっているのか、それによってあの〜お肌の対処法というのは変わってくる、と考えた方がいいとも思いますので、正しく認識をしたほうがいいかな、と思っているですけれども。
もっとも現代女性というは、それが複合的な原因であることが非常に、あの、多いので、その辺は専門家でも非常に難しいという所なんですけれども。
(司会)そうなんでよね〜じっくり考えたことなかったですね。
(堀)そうなんでようね、あの敏感肌だとちょと老けて見えるというふうな、うんん〜、そういったことも言われたりするですが。
(小林)実はそういったデーターもちょとありまして、後ほどお出しさせて頂まして。
(堀)ごめんなさい。あたし先に言いましたね。気になることが多すぎて、先走って聞いてしまってごめんなさい。
(司会)やっぱり、敏感肌季節の変わり目もしょうがない、やっぱりストレスも働いているいじょうね。外に出ている以上しょうがないでじゃ、逆にそういった対処に対処をしていいくのか、ということでやっぱり私達世代の女性みなさん、将来にむけて今も心配、その先も心配ということなんですが、今回女性の大きな味方になってくれる新商品を発売されたということなんですよね。
(小林)そうなんです。先月9月にですね敏感肌独自のローカルに着目したアヤナスというシリーズを発売いたしました。はい。これアヤナス…日本語なんです。
(堀)実は、ちょと化粧品が並んでいるがロウマジ字でアヤナスと書いてあるですがこれ日本語なんですか。
(小林)そうなんです。日本語なんです。えっと1つはですね、2つ意味が込められてまして1つ目は美しい模様を作るという糸偏の編、模様を織りなしていくと言いますかね、綾なしていく糸偏の綾とですね。
もう1つがですねいろどり、彩の彩ですね。

美しい肌模様を作って頂くことで貴方の人生まで彩って欲しいという願いを込めて付けさせたネーミングなんですけれども、このアヤナスシリーズは「老化が早い」と先ほど堀さんんが言いましたけれども、老化が早い敏感肌のためのエイジングケアというコンセプトで誕生したですが、実は、敏感肌は同じ年齢の健康的な肌の人と比べて老けて見えるんじゃないかと。
(堀)やっぱり。
(小林)はい。
そういった敏感肌のお客様の声がヒントになって生まれたんですが、そこから敏感肌独自の老化の原因を突き止めまして敏感肌とエイジングをダブルで同時にケアできる真理論を開発に成功しました。
(司会)ありがたいおななしです。(堀)すごい。
(司会)やっぱり実際老けて見えるというのはあるんですか。研究として出ているでしょうか。
(堀)ちょと聞いたとこがあるですが私すごい…。
(小林)そうですよね。はい。
今、結構メディアなんかでもそういったことが美容誌なんでも結構出ておりまして、まあこの図を見て頂けると分かるですけども、まあ〜敏感肌の肌と健康的な肌の差ですね。
ただ、これは個人によって差がありますので一概には言えない部分があるですけれども、一般的には敏感肌の方と健康的な方よりも老けて見えると傾向が見えると、あるんですね〜やっぱり、最大見た目年齢で11歳、老けて見える場合もあるというデーターも当社の中では持っている状況なんですね。
(堀)11歳
(小林)そうです。最大で場合もありえると、言う状況なんですね。敏感肌が老けて見える理由っていうのは加齢による肌変化だけではなくてですね、現代女性が常に受ける外部刺激とか、ストレスとか、肌内部の炎症がですね肌表面の悪影響ではなくて内部のコラーゲンのコラーゲンを破壊しまう。というちょと、
(堀)破壊、そんなこと聞きたくない、
(司会)毎日会社にはいけないですよね。
(小林)そうなんですよね。それは、ちょと今回の研究で実は分かりましてこれが実年齢よりも老けて見えてしまう枯れ肌の原因と言うことになっています。
(堀)枯れ肌。聞きたくない。

(小林)木々が枯れるというお肌の枯れるということ、そうですね、言い方はかなりよく考えると非常にキツイ言い方になちゃたんですけど、ぐさっとくる感じの、ただ理論としては同じことなんでようね。
ですから枯れ肌の炎症を止めた上でエイジングケアをおこなっていかないと老化のスピードが早い敏感肌のかたにはですね、効き目が薄れてしまって対応が遅くなってしまうことがございまして、そのために年齢に応じたエイジングケアと敏感肌ケアを同時におこなうことが必要だといういうふうに、あの〜私達は考えています。
(堀)心強いですね〜。
(司会)今ね、こちらに並んでいるですが、一足先に私もまゆみちょんもちょと使わせていただいたんですが、お化粧水なんかはとてもなめらかで好い香りもして、どうでしたか。
(堀)このアヤナスシリーズは敏感肌の方じゃない方も使っても大丈夫ですか。
(小林)もちろんあの〜私どもマイナスからゼロを通りこして美しくなれると消費設定をおこなっておりますので、ハリ、弾力をアップさせる健康的な肌にも効果が発揮するというふうに考えております。
またですね、現在は健康的で調子がいい方でもこのストレス社会でがんばっている女性であれだばですね、いつストレスとか、環境の変化でまだ、ちょと荒れちゃたり調子が悪くなったりしまったりとか、そういつになるか分からない状況だというふうに現代女性思いますので、そのためにですね、当社の独自技術である炎症を事前に止めるという効果はですね、健康的な肌の方にも十分に効果を感じて頂けるのではないのかなというふうに思っています。
(司会)いいですね〜ラインで見ても色もほのかなピンク系のボトル入れ物で香りも天然のものでつけてらしょるですか。
(小林)そうなんです。いわいるですね〜香料。合成香料な物を使ってしまいますと敏感肌の方には刺激が強すぎてちょとヒリヒリしたり、それが逆に反応して赤みがでたりとかしてそういったことが出てしまうので合成香料は使えない。
ただし化粧品を使うなら少し香りがついて癒されたいな〜ほっとしたいですよね〜香りで、やっぱり夜寝る前にお風呂上がりに使われる方非常に多いと思いますので、そういったことも含めて、お肌に優しくてやさしい香りをつくということで、天然の成分を配合してその成分がほんのり香りという、ちょっとそういう設計をさせていただいてます。
コスメを使う楽しみも敏感肌の方にも感じて頂きたいなというふうに考えてます。
(司会)はい。たくさんのこだわりが詰まったこちらシリーズですけれども、きっと試してみたいという方たくさんいらしょると思うですが。
(小林)そうです。この番組をご覧になってまた、お聞き頂いてディセンシアとアヤナスシリーズをもっと詳しく知りたいという方はですね、ご自分の肌の事をちょと教えて欲しいなという方の是非、気軽にディセンシアまでお問い合わせ頂けてがと思います。
また、今なら通常2415円のトライアルキットセットをですね、期間限定で1980円で販売させておりまして、さらに濃密のフェイスマスクをお付けして提供させて頂いております。送料も無料で開封後も三十日間無条件で返品が可能でございますので、是非この機会のお試し頂けると嬉しく思います。お気軽に是非お試しください。
(司会)嬉しいですね。お電話のお問い合わせはこちらです。
フリーダイヤル0120−714−115又詳しい情報をホームページでもご覧頂けます。

ホームページ.www.decencia.co.jp又はカタカナでディセンシアというふうに入れて検索をしてみてください。
ということでそろそろお別れの時間が近づいてしまいました。
小林さん、実はラジオがお好きだとお聞きしたんですが。
(小林)そうなんです。でちょと昔の話しになってしまうですが、中学生の頃ですねオールナイトニッポン火曜日に大好きで必ず聞いておりまして私が中3の時に1年だけとんねるずさんからデンキブルグさんになるという1年間あったですね。
(司会)一部から二部へとね。
(小林)そうです。で、その時は毎週火曜日すべて聞いてラジオの前で大爆笑していたんですけれども、おかげさまで毎週水曜日は寝不足で授業中も若干ちょと眠くなってしまってしまった、という思い出があります。
(司会)同世代ですね私
(小林)そうですね。
(司会)同じ思い出を共有しているとかと知れません。
嬉しいです。又身近に感じられました。それでは折角ですのでラジオといえば、リクエストがかかるのがラジオぽっいということで今日お別れに小林さんのリクエスト曲をかけたいと思うですが。
(小林)ありがとうございます。それではブルリアントグリーンーゼア・ザ・ブリリアントグリーンーという曲をお願いします。
(堀)その曲にはどういう思い出とかあるんですか。かれこれ数十年前の話しなんですけども、僕が大失恋したときに当時大ヒットしていたからと当然あるんですが、なぜかですね、何処にいってもこの曲がかかてて何処にいってもこの曲が耳に入ってきていたので、なんかすごい切ない思い出の曲として自分の中に刻まれていまして、今でもこの曲がどこかで流れて耳に入ってくると、何とも言えない切ないになります。
(堀)思い出も曲ってこうセットになって聞くとその時の情景とか細かい思い出しますよね。
(小林)そうなんですようね。切ない思いが。
(司会)社長のちょと繊細なプライベートがかいま見れたようなしますね。それではちょとキュンとして頂いてよろしいですか。
(小林)そうですね〜久しぶりに、はい。

(司会)それではブリリアントグリーンのゼアブルティアングリーンを聞いてお別れです。ちなみにディセンシアの最新情報は来月11月16日水曜日の東京アフタースシックスでまたご紹介します。どうぞ、お楽しみに、そのときにはまゆみちゃんにも登場して頂きます。よろしくお願いします。
という事で小林さん今日はどうもありがとうございました。
(小林)どうもありがとうございました。

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